1万 通貨、1pips = 100 円
FX計算・数字
2021年12月16日木曜日
2021年10月27日水曜日
証拠金=損切り金額
証拠金=損切り金額
例えば、1万円を入金します。
損切り幅が20pips(ピプス)と想定した場合、1万円で損切りされるロットを計算します。
通貨によって誤差はありますが、だいたい以下になります。
損切り幅
ロット
10pips(ピプス)
10万通貨(海外FX 1ロット)
20pips(ピプス)
5万通貨(海外FX 0.5ロット)
30pips(ピプス)
3.3万通貨(海外FX 0.33ロット)
40pips(ピプス)
2.5万通貨(海外FX 0.25ロット)
50pips(ピプス)
2万通貨(海外FX 0.2ロット)
2021年8月1日日曜日
複利計算
1日単位で勝つ、つまり毎日勝てるなら、
1年250日トレード日数として、
1日1%増加できるなら、1年後資金は12倍になる。
1日2%増加できるなら、1年後資金は141倍になる。
1日5%増加できるなら、1年後資金は198300倍になる。
1日10%増加できるなら、1年後資金は22293142370倍になる。
えーと、これは、222億9314万2370倍
最初資金100円なら、1年後に2兆2293億1423万7000円になる。
2021年7月31日土曜日
日利10%
日利10%
複利で継続することができると、8日後に約2倍の10万円、24日後(約1ヶ月)に10倍の50万円、49日後(約2ヶ月ちょい)に100倍の500万円、80日後(約4ヶ月)に2000倍の1億円に!
FXダイブの資金管理法
ボーナスを含めた証拠金2500円を使ってトレードします。
枚数は0.1Lot(1万通貨)で損切は20pipsですが、損切りを入れなくても20pips程度で計算上は自動でロスカットになります。(通貨ペアのスプレッドの違いでロスカットになるまでの耐えられる幅は多少前後します)
レバレッジ400倍で取引を行う際の必要証拠金の計算方法
必要証拠金は、「為替レート×取引量÷レバレッジ」という式で計算できます。
必要証拠金の計算式に、レバレッジ400倍を代入して、「為替レート×取引量÷400」という式で計算します。
ここでは米ドル円を例にとり、取引量は1万通貨、1米ドル105円として計算してみましょう。
「105円×1万÷400=2,625円」が、1万米ドルのポジションを持つための必要証拠金です。
仮に、レバレッジを10分の1の40倍として、同じ条件で計算をしてみます。
105円×1万÷40=26,250円
つまり、必要な自己資金が10倍になってしまいます。
レバレッジが高いことで自己資金が少なくて済むメリットがあるのです。
次項で、詳しくレバレッジ400倍のメリットを紹介するのでご覧ください。
pipsに対する理解を深めてFX取引に活かそう
【pipsという単位の大きさ】
ドル円・クロス円の通貨ペア
→0.01円相当(=1銭)
円を含まない通貨ペア
→0.0001通貨相当(=ドルなら0.01セント)
※pipsの1の位は、取引プラットフォームに表示されている数字の右から2番目の数字になる。
【pipsが何円、いくらになるのか】
■ドル円で取引した場合
ドル円(100円)で1000通貨エントリー
→100円相当
ドル円(100円)で1万通貨エントリー
→1000円相当
ドル円(100円)で10万通貨エントリー
→10,000円相当
■ユーロドルで取引した場合
ユーロドル(1.1ドル)で1000通貨エントリー
→0.11ドル(11セント)相当
ユーロドル(1.1ドル)で1万通貨エントリー
→1.1ドル相当
ユーロドル(1.1ドル)で10万通貨エントリー
→11ドル相当
1万 通貨、1pips = 100 円 GOLDは下1桁が1pipsになる 原油は1ドル=100pips 1ドル動くと100pips つまり、0.01ドルで1pips となります。
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FXダイブの資金管理法 ボーナスを含めた証拠金2500円を使ってトレードします。 枚数は0.1Lot(1万通貨)で損切は20pipsですが、損切りを入れなくても20pips程度で計算上は自動でロスカットになります。(通貨ペアのスプレッドの違いでロスカットになるまでの耐えられる...
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